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すきっ歯(正中離開・空隙歯列)の矯正治療

最低15万円から治療が可能です。

症例について

すきっ歯とは歯と歯の間に隙間が出来ている状態を指します。別名空隙歯列ともいいます。
ケースとして多いのは、「正中離開」という上の歯の真ん中の前歯2本に隙間があるケースです。

空隙歯列があると、空気が歯の間から抜けてしまうため声の発音が悪いことの原因になったりします。放置しておくと、歯の間に汚れがたまりやすいため、虫歯の原因になったり、歯周病の原因になりやすくなるため、早めの治療をお薦めします。

治療方法

空隙の度合いが軽症の場合は、当院で使用しているゴムを使用し隙間を埋める施術を行います。
ただ、前歯2本の隣の歯が極端に小さい矮小歯の場合や重症の場合には、上記のゴムを使用し隙間を埋める施術を行うと、矮小歯と前歯2本の間に隙間が目立ってしまうため、ラミネートベニアを使用する施術や、オールセラミックをかぶせることで隙間を埋める施術を行い治療致します。

治療期間

治療期間は当院で使用するゴムを使用する場合、治療期間が1ヶ月で15万円~(税抜き)になります。
ラミネートベニアを使用する場合には、ラミネートベニア1本辺り15万円~(税抜き)で最短1週間で治療は完了します。

正中離開の治療はラミネートベニアを使用するケースがあります。ラミネートベニアの治療は審美歯科医により大きな差がでる治療です。幣院では、審美歯科症例5000以上の経験豊富な実績に基づく施術により後のトラブルを最小限に防ぐ施術を行います。

また、当院では審美治療はすべて名医50人に選ばれたオーナー院長である田中が担当致しますので、強度、デザイン等もご満足頂ける施術を提供致します。

カウンセリングも随時受け付けておりますのでお気軽にご連絡くださいませ。

ローンについて

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